【3月31日(木)発表】小矢部市在住者の新型コロナウイルス感染症の感染者の発生について

【小矢部市在住者の新型コロナウイルス感染症の感染者の発生について】

 3月31日(木)に富山県より県内新規感染者数289人、うち市内在住者2人(385例目、386例目)についての公表がありました。
 市民の皆さまには、「マスクの着用」や「手指消毒」、「3密(密接・密集・密閉)回避」など基本的な感染症対策と「うつさない、うつらない」行動のより一層の徹底をお願いします。

【市内在住者385例目:県事例27696例目】
 20歳代・男性

【市内在住者386例目:県事例27867例目】
 70歳代・女性

※プライバシーの保護については、十分なご配慮をお願いします。

参照:富山県ホームページ(関連ファイルの県報道資料をご覧ください。)
https://www.pref.toyama.jp/120507/kurashi/kenkou/kenkou/covid-19/kj00021798.html

現在、富山県は警戒レベルが「ステージ2」となっております。
市民並びに事業者の皆さまには改めて以下の点についてお気を付けください。

【外出・飲食】
〇混雑した場所や感染リスクの高い場所への外出は自粛
〇5人以上のグループでの会食は可能
・1つのテーブルに4人以下になるように分かれて(陰性の検査結果は不要)
・1つのテーブルに5人以上になる時は陰性の検査結果を提示
〇感染防止対策が徹底された第三者認証店を利用
〇マスクの正しい着用、手洗いや手指消毒、ゼロ密などの基本的な感染防止対策を徹底

【都道府県間の移動】
〇緊急事態宣言やまん延防止等重点措置の対象地域への不要不急の移動は自粛
〇感染が拡大している地域への不要不急の移動は自粛
※ただし、陰性の検査結果を確認した場合は、これらの移動自粛要請の対象となりません。
〇基本的な感染防止対策を徹底(マスク着用、こまめな手指消毒等)

【イベントの開催】
〇大規模イベント等については、国の方針を踏まえ対応
〇イベントの規模に関わらず、開催にあたっては業種別ガイドラインを遵守するとともに、「3密」の回避、人と人との距離の確保、マスクの着用、催物前後の選手・出演者や参加者の行動管理等、基本的な感染防止対策を徹底することとし、徹底できない場合は開催を慎重に判断

★地域行事の開催に際して、必ず実施いただきたいこと
※次の感染防止対策を行うことで、地域行事を行うことができます。
〇マスクの着用
〇手洗い、手指の消毒の徹底
〇定期的な消毒(他者と共有する物品、ドアノブ等)
〇事前の検温
〇体調がすぐれない方の参加制限
〇対人距離の確保(最低1m、できるだけ2m以上)
〇会場の換気
〇参加者・連絡先の把握
※重症化リスクの高い方の参加時は対策をより徹底(高齢者、妊婦、基礎疾患がある方等)

それぞれの活動内容に応じて、対策内容を追加するなど十分な対策をとっていただき、参加者が安心して行事に参加できるよう感染防止対策の徹底をお願いいたします。

【事業者の皆様へのお願い】
〇職場 (休憩室、喫煙室、更衣室や社員寮等含む)での感染防止対策や「3密」すべてを避ける行動を徹底
〇職場や店舗等での 業種別ガイドラインの実践 を働きかけ
〇感染が拡大している地域への出張等は、リモート会議等での代替検討を(どうしても必要な場合は、検査で陰性を確認)
〇体調不良の場合は出勤せず医療機関を受診するよう徹底
〇欠勤者増加に伴うBCP(業務継続計画)を用いた業務の優先付け
〇テレワークの推進

◆お願い
 体調が悪い時は、まず医療機関に電話連絡した上で、早めに受診してください。

【3月30日(水)発表】小矢部市在住者の新型コロナウイルス感染症の感染者の発生について

【小矢部市在住者の新型コロナウイルス感染症の感染者の発生について】

 3月30日(水)に富山県より県内新規感染者数292人、うち市内在住者13人(372例目~384例目)についての公表がありました。
 市民の皆さまには、「マスクの着用」や「手指消毒」、「3密(密接・密集・密閉)回避」など基本的な感染症対策と「うつさない、うつらない」行動のより一層の徹底をお願いします。

【市内在住者372例目:県事例27439例目】
 10歳未満・男性

【市内在住者373例目:県事例27440例目】
 10歳未満・男性

【市内在住者374例目:県事例27441例目】
 10歳未満・男性

【市内在住者375例目:県事例27442例目】
 10歳代・女性

【市内在住者376例目:県事例27443例目】
 40歳代・女性

【市内在住者377例目:県事例27444例目】
 40歳代・女性

【市内在住者378例目:県事例27445例目】
 40歳代・女性

【市内在住者379例目:県事例27665例目】
 10歳未満・男性

【市内在住者380例目:県事例27666例目】
 10歳代・男性

【市内在住者381例目:県事例27667例目】
 60歳代・女性

【市内在住者382例目:県事例27668例目】
 50歳代・男性

【市内在住者383例目:県事例27669例目】
 10歳代・男性

【市内在住者384例目:県事例27670例目】
 10歳代・女性

※プライバシーの保護については、十分なご配慮をお願いします。

参照:富山県ホームページ(関連ファイルの県報道資料をご覧ください。)
https://www.pref.toyama.jp/120507/kurashi/kenkou/kenkou/covid-19/kj00021798.html

現在、富山県は警戒レベルが「ステージ2」となっております。
市民並びに事業者の皆さまには改めて以下の点についてお気を付けください。

【外出・飲食】
〇混雑した場所や感染リスクの高い場所への外出は自粛
〇5人以上のグループでの会食は可能
・1つのテーブルに4人以下になるように分かれて(陰性の検査結果は不要)
・1つのテーブルに5人以上になる時は陰性の検査結果を提示
〇感染防止対策が徹底された第三者認証店を利用
〇マスクの正しい着用、手洗いや手指消毒、ゼロ密などの基本的な感染防止対策を徹底

【都道府県間の移動】
〇緊急事態宣言やまん延防止等重点措置の対象地域への不要不急の移動は自粛
〇感染が拡大している地域への不要不急の移動は自粛
※ただし、陰性の検査結果を確認した場合は、これらの移動自粛要請の対象となりません。
〇基本的な感染防止対策を徹底(マスク着用、こまめな手指消毒等)

【イベントの開催】
〇大規模イベント等については、国の方針を踏まえ対応
〇イベントの規模に関わらず、開催にあたっては業種別ガイドラインを遵守するとともに、「3密」の回避、人と人との距離の確保、マスクの着用、催物前後の選手・出演者や参加者の行動管理等、基本的な感染防止対策を徹底することとし、徹底できない場合は開催を慎重に判断

★地域行事の開催に際して、必ず実施いただきたいこと
※次の感染防止対策を行うことで、地域行事を行うことができます。
〇マスクの着用
〇手洗い、手指の消毒の徹底
〇定期的な消毒(他者と共有する物品、ドアノブ等)
〇事前の検温
〇体調がすぐれない方の参加制限
〇対人距離の確保(最低1m、できるだけ2m以上)
〇会場の換気
〇参加者・連絡先の把握
※重症化リスクの高い方の参加時は対策をより徹底(高齢者、妊婦、基礎疾患がある方等)

それぞれの活動内容に応じて、対策内容を追加するなど十分な対策をとっていただき、参加者が安心して行事に参加できるよう感染防止対策の徹底をお願いいたします。

【事業者の皆様へのお願い】
〇職場 (休憩室、喫煙室、更衣室や社員寮等含む)での感染防止対策や「3密」すべてを避ける行動を徹底
〇職場や店舗等での 業種別ガイドラインの実践 を働きかけ
〇感染が拡大している地域への出張等は、リモート会議等での代替検討を(どうしても必要な場合は、検査で陰性を確認)
〇体調不良の場合は出勤せず医療機関を受診するよう徹底
〇欠勤者増加に伴うBCP(業務継続計画)を用いた業務の優先付け
〇テレワークの推進

◆お願い
 体調が悪い時は、まず医療機関に電話連絡した上で、早めに受診してください。

【3月28日(月)発表】小矢部市在住者の新型コロナウイルス感染症の感染者の発生について

【小矢部市在住者の新型コロナウイルス感染症の感染者の発生について】

 3月28日(月)に富山県より県内新規感染者数109人、うち市内在住者3人(369例目~371例目)についての公表がありました。
 市民の皆さまには、「マスクの着用」や「手指消毒」、「3密(密接・密集・密閉)回避」など基本的な感染症対策と「うつさない、うつらない」行動のより一層の徹底をお願いします。

【市内在住者369例目:県事例27051例目】
 10歳代・女性

【市内在住者370例目:県事例27052例目】
 10歳代・女性

【市内在住者371例目:県事例27053例目】
 10歳代・女性

※プライバシーの保護については、十分なご配慮をお願いします。

参照:富山県ホームページ(関連ファイルの県報道資料をご覧ください。)
https://www.pref.toyama.jp/120507/kurashi/kenkou/kenkou/covid-19/kj00021798.html

現在、富山県は警戒レベルが「ステージ2」となっております。
市民並びに事業者の皆さまには改めて以下の点についてお気を付けください。

【外出・飲食】
〇混雑した場所や感染リスクの高い場所への外出は自粛
〇5人以上のグループでの会食は可能
・1つのテーブルに4人以下になるように分かれて(陰性の検査結果は不要)
・1つのテーブルに5人以上になる時は陰性の検査結果を提示
〇感染防止対策が徹底された第三者認証店を利用
〇マスクの正しい着用、手洗いや手指消毒、ゼロ密などの基本的な感染防止対策を徹底

【都道府県間の移動】
〇緊急事態宣言やまん延防止等重点措置の対象地域への不要不急の移動は自粛
〇感染が拡大している地域への不要不急の移動は自粛
※ただし、陰性の検査結果を確認した場合は、これらの移動自粛要請の対象となりません。
〇基本的な感染防止対策を徹底(マスク着用、こまめな手指消毒等)

【イベントの開催】
〇大規模イベント等については、国の方針を踏まえ対応
〇イベントの規模に関わらず、開催にあたっては業種別ガイドラインを遵守するとともに、「3密」の回避、人と人との距離の確保、マスクの着用、催物前後の選手・出演者や参加者の行動管理等、基本的な感染防止対策を徹底することとし、徹底できない場合は開催を慎重に判断

★地域行事の開催に際して、必ず実施いただきたいこと
※次の感染防止対策を行うことで、地域行事を行うことができます。
〇マスクの着用
〇手洗い、手指の消毒の徹底
〇定期的な消毒(他者と共有する物品、ドアノブ等)
〇事前の検温
〇体調がすぐれない方の参加制限
〇対人距離の確保(最低1m、できるだけ2m以上)
〇会場の換気
〇参加者・連絡先の把握
※重症化リスクの高い方の参加時は対策をより徹底(高齢者、妊婦、基礎疾患がある方等)

それぞれの活動内容に応じて、対策内容を追加するなど十分な対策をとっていただき、参加者が安心して行事に参加できるよう感染防止対策の徹底をお願いいたします。

【事業者の皆様へのお願い】
〇職場 (休憩室、喫煙室、更衣室や社員寮等含む)での感染防止対策や「3密」すべてを避ける行動を徹底
〇職場や店舗等での 業種別ガイドラインの実践 を働きかけ
〇感染が拡大している地域への出張等は、リモート会議等での代替検討を(どうしても必要な場合は、検査で陰性を確認)
〇体調不良の場合は出勤せず医療機関を受診するよう徹底
〇欠勤者増加に伴うBCP(業務継続計画)を用いた業務の優先付け
〇テレワークの推進

◆お願い
 体調が悪い時は、まず医療機関に電話連絡した上で、早めに受診してください。

【3月27日(日)発表】小矢部市在住者の新型コロナウイルス感染症の感染者の発生について

【小矢部市在住者の新型コロナウイルス感染症の感染者の発生について】

 3月27日(日)に富山県より県内新規感染者数225人、うち市内在住者7人(362例目~368例目)についての公表がありました。
 市民の皆さまには、「マスクの着用」や「手指消毒」、「3密(密接・密集・密閉)回避」など基本的な感染症対策と「うつさない、うつらない」行動のより一層の徹底をお願いします。

【市内在住者362例目:県事例26865例目】
 70歳代・男性

【市内在住者363例目:県事例26866例目】
 40歳代・女性

【市内在住者364例目:県事例26867例目】
 10歳未満・男性

【市内在住者365例目:県事例26868例目】
 10歳代・男性

【市内在住者366例目:県事例26997例目】
 10歳代・女性

【市内在住者367例目:県事例26998例目】
 10歳代・男性

【市内在住者368例目:県事例26999例目】
 10歳未満・男性

※プライバシーの保護については、十分なご配慮をお願いします。

参照:富山県ホームページ(関連ファイルの県報道資料をご覧ください。)
https://www.pref.toyama.jp/120507/kurashi/kenkou/kenkou/covid-19/kj00021798.html

現在、富山県は警戒レベルが「ステージ2」となっております。
市民並びに事業者の皆さまには改めて以下の点についてお気を付けください。

【外出・飲食】
〇混雑した場所や感染リスクの高い場所への外出は自粛
〇5人以上のグループでの会食は可能
・1つのテーブルに4人以下になるように分かれて(陰性の検査結果は不要)
・1つのテーブルに5人以上になる時は陰性の検査結果を提示
〇感染防止対策が徹底された第三者認証店を利用
〇マスクの正しい着用、手洗いや手指消毒、ゼロ密などの基本的な感染防止対策を徹底

【都道府県間の移動】
〇緊急事態宣言やまん延防止等重点措置の対象地域への不要不急の移動は自粛
〇感染が拡大している地域への不要不急の移動は自粛
※ただし、陰性の検査結果を確認した場合は、これらの移動自粛要請の対象となりません。
〇基本的な感染防止対策を徹底(マスク着用、こまめな手指消毒等)

【イベントの開催】
〇大規模イベント等については、国の方針を踏まえ対応
〇イベントの規模に関わらず、開催にあたっては業種別ガイドラインを遵守するとともに、「3密」の回避、人と人との距離の確保、マスクの着用、催物前後の選手・出演者や参加者の行動管理等、基本的な感染防止対策を徹底することとし、徹底できない場合は開催を慎重に判断

★地域行事の開催に際して、必ず実施いただきたいこと
※次の感染防止対策を行うことで、地域行事を行うことができます。
〇マスクの着用
〇手洗い、手指の消毒の徹底
〇定期的な消毒(他者と共有する物品、ドアノブ等)
〇事前の検温
〇体調がすぐれない方の参加制限
〇対人距離の確保(最低1m、できるだけ2m以上)
〇会場の換気
〇参加者・連絡先の把握
※重症化リスクの高い方の参加時は対策をより徹底(高齢者、妊婦、基礎疾患がある方等)

それぞれの活動内容に応じて、対策内容を追加するなど十分な対策をとっていただき、参加者が安心して行事に参加できるよう感染防止対策の徹底をお願いいたします。

【事業者の皆様へのお願い】
〇職場 (休憩室、喫煙室、更衣室や社員寮等含む)での感染防止対策や「3密」すべてを避ける行動を徹底
〇職場や店舗等での 業種別ガイドラインの実践 を働きかけ
〇感染が拡大している地域への出張等は、リモート会議等での代替検討を(どうしても必要な場合は、検査で陰性を確認)
〇体調不良の場合は出勤せず医療機関を受診するよう徹底
〇欠勤者増加に伴うBCP(業務継続計画)を用いた業務の優先付け
〇テレワークの推進

◆お願い
 体調が悪い時は、まず医療機関に電話連絡した上で、早めに受診してください。

【3月26日(土)】小矢部市上下水道課からのお知らせ

津沢地区の皆さまへ

 3月26日(土)発生の火災の影響により、3月27日(日)に水道水に濁りが出る恐れがあります。
 津沢あんどんふれあい会館前に給水車を配置してありますので、飲料水が必要な方はご利用ください。持ち帰り用の給水袋も備え付けてあります。

気象警報

2022年03月26日18時28分 発表
強風注意報が発表されました。
暴風警報が解除されました。

【小矢部市】
 強風注意報

【風】
 注意期間: 26日夜遅くまで
 南の風

【3月26日(土)発表】小矢部市在住者の新型コロナウイルス感染症の感染者の発生について

【小矢部市在住者の新型コロナウイルス感染症の感染者の発生について】

 3月26日(土)に富山県より県内新規感染者数236人、うち市内在住者7人(355例目~361例目)についての公表がありました。
 市民の皆さまには、「マスクの着用」や「手指消毒」、「3密(密接・密集・密閉)回避」など基本的な感染症対策と「うつさない、うつらない」行動のより一層の徹底をお願いします。

【市内在住者355例目:県事例26608例目】
 10歳代・女性

【市内在住者356例目:県事例26609例目】
 20歳代・男性

【市内在住者357例目:県事例26719例目】
 70歳代・男性

【市内在住者358例目:県事例26774例目】
 10歳代・男性

【市内在住者359例目:県事例26775例目】
 40歳代・男性

【市内在住者360例目:県事例26776例目】
 20歳代・女性

【市内在住者361例目:県事例26777例目】
 20歳代・女性

※プライバシーの保護については、十分なご配慮をお願いします。

参照:富山県ホームページ(関連ファイルの県報道資料をご覧ください。)
https://www.pref.toyama.jp/120507/kurashi/kenkou/kenkou/covid-19/kj00021798.html

現在、富山県は警戒レベルが「ステージ2」となっております。
市民並びに事業者の皆さまには改めて以下の点についてお気を付けください。

【外出・飲食】
〇混雑した場所や感染リスクの高い場所への外出は自粛
〇5人以上のグループでの会食は可能
・1つのテーブルに4人以下になるように分かれて(陰性の検査結果は不要)
・1つのテーブルに5人以上になる時は陰性の検査結果を提示
〇感染防止対策が徹底された第三者認証店を利用
〇マスクの正しい着用、手洗いや手指消毒、ゼロ密などの基本的な感染防止対策を徹底

【都道府県間の移動】
〇緊急事態宣言やまん延防止等重点措置の対象地域への不要不急の移動は自粛
〇感染が拡大している地域への不要不急の移動は自粛
※ただし、陰性の検査結果を確認した場合は、これらの移動自粛要請の対象となりません。
〇基本的な感染防止対策を徹底(マスク着用、こまめな手指消毒等)

【イベントの開催】
〇大規模イベント等については、国の方針を踏まえ対応
〇イベントの規模に関わらず、開催にあたっては業種別ガイドラインを遵守するとともに、「3密」の回避、人と人との距離の確保、マスクの着用、催物前後の選手・出演者や参加者の行動管理等、基本的な感染防止対策を徹底することとし、徹底できない場合は開催を慎重に判断

★地域行事の開催に際して、必ず実施いただきたいこと
※次の感染防止対策を行うことで、地域行事を行うことができます。
〇マスクの着用
〇手洗い、手指の消毒の徹底
〇定期的な消毒(他者と共有する物品、ドアノブ等)
〇事前の検温
〇体調がすぐれない方の参加制限
〇対人距離の確保(最低1m、できるだけ2m以上)
〇会場の換気
〇参加者・連絡先の把握
※重症化リスクの高い方の参加時は対策をより徹底(高齢者、妊婦、基礎疾患がある方等)

それぞれの活動内容に応じて、対策内容を追加するなど十分な対策をとっていただき、参加者が安心して行事に参加できるよう感染防止対策の徹底をお願いいたします。

【事業者の皆様へのお願い】
〇職場 (休憩室、喫煙室、更衣室や社員寮等含む)での感染防止対策や「3密」すべてを避ける行動を徹底
〇職場や店舗等での 業種別ガイドラインの実践 を働きかけ
〇感染が拡大している地域への出張等は、リモート会議等での代替検討を(どうしても必要な場合は、検査で陰性を確認)
〇体調不良の場合は出勤せず医療機関を受診するよう徹底
〇欠勤者増加に伴うBCP(業務継続計画)を用いた業務の優先付け
〇テレワークの推進

◆お願い
 体調が悪い時は、まず医療機関に電話連絡した上で、早めに受診してください。

気象警報

2022年03月26日04時10分 発表
暴風警報が発表されました。

【小矢部市】
 暴風警報

【風】
 警戒期間: 26日昼前から26日夕方まで
 注意期間: 26日夜遅くまで
 南の風

【3月25日(金)発表】小矢部市在住者の新型コロナウイルス感染症の感染者の発生について

【小矢部市在住者の新型コロナウイルス感染症の感染者の発生について】

 3月25日(金)に富山県より県内新規感染者数239人、うち市内在住者8人(347例目~354例目)についての公表がありました。
 市民の皆さまには、「マスクの着用」や「手指消毒」、「3密(密接・密集・密閉)回避」など基本的な感染症対策と「うつさない、うつらない」行動のより一層の徹底をお願いします。

【市内在住者347例目:県事例26362例目】
 10歳代・男性

【市内在住者348例目:県事例26363例目】
 10歳未満・男性

【市内在住者349例目:県事例26542例目】
 40歳代・男性

【市内在住者350例目:県事例26543例目】
 40歳代・女性

【市内在住者351例目:県事例26544例目】
 10歳未満・男性

【市内在住者352例目:県事例26545例目】
 10歳未満・男性

【市内在住者353例目:県事例26546例目】
 10歳代・女性

【市内在住者354例目:県事例26547例目】
 60歳代・女性

※プライバシーの保護については、十分なご配慮をお願いします。

参照:富山県ホームページ(関連ファイルの県報道資料をご覧ください。)
https://www.pref.toyama.jp/120507/kurashi/kenkou/kenkou/covid-19/kj00021798.html

現在、富山県は警戒レベルが「ステージ2」となっております。
市民並びに事業者の皆さまには改めて以下の点についてお気を付けください。

【外出・飲食】
〇混雑した場所や感染リスクの高い場所への外出は自粛
〇5人以上のグループでの会食は可能
・1つのテーブルに4人以下になるように分かれて(陰性の検査結果は不要)
・1つのテーブルに5人以上になる時は陰性の検査結果を提示
〇感染防止対策が徹底された第三者認証店を利用
〇マスクの正しい着用、手洗いや手指消毒、ゼロ密などの基本的な感染防止対策を徹底

【都道府県間の移動】
〇緊急事態宣言やまん延防止等重点措置の対象地域への不要不急の移動は自粛
〇感染が拡大している地域への不要不急の移動は自粛
※ただし、陰性の検査結果を確認した場合は、これらの移動自粛要請の対象となりません。
〇基本的な感染防止対策を徹底(マスク着用、こまめな手指消毒等)

【イベントの開催】
〇大規模イベント等については、国の方針を踏まえ対応
〇イベントの規模に関わらず、開催にあたっては業種別ガイドラインを遵守するとともに、「3密」の回避、人と人との距離の確保、マスクの着用、催物前後の選手・出演者や参加者の行動管理等、基本的な感染防止対策を徹底することとし、徹底できない場合は開催を慎重に判断

★地域行事の開催に際して、必ず実施いただきたいこと
※次の感染防止対策を行うことで、地域行事を行うことができます。
〇マスクの着用
〇手洗い、手指の消毒の徹底
〇定期的な消毒(他者と共有する物品、ドアノブ等)
〇事前の検温
〇体調がすぐれない方の参加制限
〇対人距離の確保(最低1m、できるだけ2m以上)
〇会場の換気
〇参加者・連絡先の把握
※重症化リスクの高い方の参加時は対策をより徹底(高齢者、妊婦、基礎疾患がある方等)

それぞれの活動内容に応じて、対策内容を追加するなど十分な対策をとっていただき、参加者が安心して行事に参加できるよう感染防止対策の徹底をお願いいたします。

【事業者の皆様へのお願い】
〇職場 (休憩室、喫煙室、更衣室や社員寮等含む)での感染防止対策や「3密」すべてを避ける行動を徹底
〇職場や店舗等での 業種別ガイドラインの実践 を働きかけ
〇感染が拡大している地域への出張等は、リモート会議等での代替検討を(どうしても必要な場合は、検査で陰性を確認)
〇体調不良の場合は出勤せず医療機関を受診するよう徹底
〇欠勤者増加に伴うBCP(業務継続計画)を用いた業務の優先付け
〇テレワークの推進

◆お願い
 体調が悪い時は、まず医療機関に電話連絡した上で、早めに受診してください。

【3月24日(木)発表】小矢部市在住者の新型コロナウイルス感染症の感染者の発生について

【小矢部市在住者の新型コロナウイルス感染症の感染者の発生について】

 3月24日(木)に富山県より県内新規感染者数325人、うち市内在住者7人(340例目~346例目)についての公表がありました。
 市民の皆さまには、「マスクの着用」や「手指消毒」、「3密(密接・密集・密閉)回避」など基本的な感染症対策と「うつさない、うつらない」行動のより一層の徹底をお願いします。

【市内在住者340例目:県事例26091例目】
 20歳代・男性

【市内在住者341例目:県事例26092例目】
 30歳代・男性

【市内在住者342例目:県事例26093例目】
 30歳代・女性

【市内在住者343例目:県事例26094例目】
 10歳未満・男性

【市内在住者344例目:県事例26334例目】
 10歳代・男性

【市内在住者345例目:県事例26335例目】
 10歳代・女性

【市内在住者346例目:県事例26336例目】
 40歳代・女性

※プライバシーの保護については、十分なご配慮をお願いします。

参照:富山県ホームページ(関連ファイルの県報道資料をご覧ください。)
https://www.pref.toyama.jp/120507/kurashi/kenkou/kenkou/covid-19/kj00021798.html

現在、富山県は警戒レベルが「ステージ2」となっております。
市民並びに事業者の皆さまには改めて以下の点についてお気を付けください。

【外出・飲食】
〇混雑した場所や感染リスクの高い場所への外出は自粛
〇5人以上のグループでの会食は可能
・1つのテーブルに4人以下になるように分かれて(陰性の検査結果は不要)
・1つのテーブルに5人以上になる時は陰性の検査結果を提示
〇感染防止対策が徹底された第三者認証店を利用
〇マスクの正しい着用、手洗いや手指消毒、ゼロ密などの基本的な感染防止対策を徹底

【都道府県間の移動】
〇緊急事態宣言やまん延防止等重点措置の対象地域への不要不急の移動は自粛
〇感染が拡大している地域への不要不急の移動は自粛
※ただし、陰性の検査結果を確認した場合は、これらの移動自粛要請の対象となりません。
〇基本的な感染防止対策を徹底(マスク着用、こまめな手指消毒等)

【イベントの開催】
〇大規模イベント等については、国の方針を踏まえ対応
〇イベントの規模に関わらず、開催にあたっては業種別ガイドラインを遵守するとともに、「3密」の回避、人と人との距離の確保、マスクの着用、催物前後の選手・出演者や参加者の行動管理等、基本的な感染防止対策を徹底することとし、徹底できない場合は開催を慎重に判断

★地域行事の開催に際して、必ず実施いただきたいこと
※次の感染防止対策を行うことで、地域行事を行うことができます。
〇マスクの着用
〇手洗い、手指の消毒の徹底
〇定期的な消毒(他者と共有する物品、ドアノブ等)
〇事前の検温
〇体調がすぐれない方の参加制限
〇対人距離の確保(最低1m、できるだけ2m以上)
〇会場の換気
〇参加者・連絡先の把握
※重症化リスクの高い方の参加時は対策をより徹底(高齢者、妊婦、基礎疾患がある方等)

それぞれの活動内容に応じて、対策内容を追加するなど十分な対策をとっていただき、参加者が安心して行事に参加できるよう感染防止対策の徹底をお願いいたします。

【事業者の皆様へのお願い】
〇職場 (休憩室、喫煙室、更衣室や社員寮等含む)での感染防止対策や「3密」すべてを避ける行動を徹底
〇職場や店舗等での 業種別ガイドラインの実践 を働きかけ
〇感染が拡大している地域への出張等は、リモート会議等での代替検討を(どうしても必要な場合は、検査で陰性を確認)
〇体調不良の場合は出勤せず医療機関を受診するよう徹底
〇欠勤者増加に伴うBCP(業務継続計画)を用いた業務の優先付け
〇テレワークの推進

◆お願い
 体調が悪い時は、まず医療機関に電話連絡した上で、早めに受診してください。